鳴子の米プロジェクト

21年目の稲刈り交流会2026・秋(9/26(土)) 参加者募集中‼ (9/18まで申込)

21年目の稲刈り交流会2026・秋(9/26(土)) 参加者募集中‼ (9/18まで申込)

21年目の稲刈り交流会2026・秋(9/26(土)) 鳴子の米プロジェクト「21年目の稲刈り交流会」を,令和8年9月26日(土)に山形県との県境,宮城県鳴子温泉中山平で行います。稲刈り後には,ゆきむすびのお弁当も! 令和8年9月18日(金)...

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「つながるごはん」鳴子の米プロジェクトの20年がここに

20年前に始まった「鳴子の米プロジェクト」 山間地・鳴子温泉の農や風景,暮らしを守りたい! 山間地向けの新しい米の試験栽培(のちに新品種「ゆきむすび」), 地域の力で鳴子の米を,鳴子のおむすび,鳴子の食に変えた つくる人だけでなく,食べる人...

「鳴子の米通信 Vol.20」お届けします

「鳴子の米通信 Vol.20」お届けします

「鳴子の米通信 Vol.20」では,修学旅行9年目の和光高校(東京都)からの感想寄稿,作り手へのエール寄稿,プロジェクト鳴子CSAの振り返り,「むすびや」情報などを掲載しています。ぜひ,ご覧ください! narukometsu2020

3/15「CSAフォーラム」開催の見送りについて【お知らせとお詫び】

3/15「CSAフォーラム」開催の見送りについて【お知らせとお詫び】

3月15日に予定しておりました「CSAフォーラム」につきまして、コロナウィルスの感染拡大の影響により、開催を見送ることにいたしました。参加を予定していた皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしました。今後の開催については、あらためてお知らせ申し上...

やまの畑とまちの食卓をつなぐ「鳴子よいっこ便」が始動  会員募集中!

やまの畑とまちの食卓をつなぐ「鳴子よいっこ便」が始動 会員募集中!

食べ手(消費者)と作り手(農家)をつないで地域で農業を支えるCSA活動として、仙台と鳴子の2地域で「鳴子よいっこ便」を7月から試行することにしました。食べ手の皆さんに、山間で育まれた野菜・加工品を農家が安心して生産できる価格で予約購入する契...

第2回鬼首塾の開催(12/21)~伝統野菜の「鬼首菜」の復活と活用~参加者募集

第2回鬼首塾の開催(12/21)~伝統野菜の「鬼首菜」の復活と活用~参加者募集

鬼首地区では、長い間、自家採種しながら「鬼首菜(ずなっこ)」を栽培してきました。その独特の辛みと旨みのある美味しさが愛され、冬から春にかけての食卓を彩ってきました。しかし、今では栽培する家は少なくなり、このままでは消えてしまうかもしれません...

第2回CSA塾の開催(11/11)~若者と生業について考える~参加者募集!

第2回CSA塾の開催(11/11)~若者と生業について考える~参加者募集!

第2回CSA塾は、若者を中心に『生業の「支え手」「担い手」として何ができるのか』について話し合う場にしました。セッション1では、宮城学院女子大学の学生さん達が手がけた「農業資源調査」から、畑作物の状況や農家の野菜作りへの思い等について発表が...

第1回鬼首塾の開催(10/31)~伝統野菜「鬼首菜」の復活と活用~参加者募集

第1回鬼首塾の開催(10/31)~伝統野菜「鬼首菜」の復活と活用~参加者募集

鬼首菜は、鬼首地区で昔から自家採種によって作られてきた「伝統野菜」です。独特の辛みと旨みのある美味しい鬼首菜ですが、今は作る農家も2軒だけ。この鬼首菜を復活し活用していきたいと、地域の皆さんで力を合わせて「鬼首菜(ずなっこ)隊」を組織し活動...

縁農(おでって)隊 募集のご案内-農家との縁(つながり)をつくりませんか-

縁農(おでって)隊 募集のご案内-農家との縁(つながり)をつくりませんか-

農業の人手不足は深刻な状況にあります。せめて、稲刈りや田植えなどの農作業の繁忙期に人手があったら、農業を続ける元気がわいてきます。秋の田んぼの原風景である「杭がけ」を続けていくこともできます…。 地域の農業と私たちの食を守るため...

宮城学院女子大学の学生さん、畑の調査に取組む

宮城学院女子大学の学生さん、畑の調査に取組む

8月23日(木)から25日(土)の3日間、宮城学院女子大学現代ビジネス学科3年生「ビジネス課題研究」宮原研究室の学生さん9名が、「農業資源調査」を行いました。鬼首地区、中山平地区、川渡地区の9軒の農家を訪れ、畑の畝(うね)ごとに、どんな野菜...

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